大阪の配偶者ビザ(日本人の配偶者等)の手続きドットコム配偶者ビザ申請は行政書士やまだ事務所へ

配偶者ビザ

国際結婚したカップルが日本で一緒に暮らすためには、出入国在留管理局から在留資格・日本人の配偶者等(配偶者ビザ)を取得する必要があります。ビザ取得の手続きを大阪の行政書士やまだ事務所がお手伝いいたします。

配偶者ビザの初回相談専用電話

 

 

 

無償相談申し込みフォーム

国際結婚しても配偶者ビザが無いと日本で一緒に暮らせません。

配偶者ビザの4コマ漫画

 

行政書士やまだ事務所は、外国人と日本人のカップルが国際結婚した時に、必要な配偶者ビザの取得や維持管理のサポートを業務としております。

 

男性行政書士がパソコンを持っている
 

このサイトは、国際結婚と配偶者ビザ専門の行政書士やまだ事務所が運営しております。

 

配偶者ビザの要点

 

国際結婚手続きのポイント

 

お客様のインタビュー動画

 

まずは弊所がお手伝いさせて頂いた鶴見区のお客様のインタビュー動画です。
この動画はBGMがあり音がでますので、ご注意ください。

 

 

男性行政書士がお辞儀している
 

先日は色々とお話をお聞きさせて頂き、
本当にありがとうございました。
ご依頼者様のお役に立てて幸いです。
またインタビュー動画に出演いただきまして、
ありがとうございました。

お客様から頂いたアンケート

配偶者ビザを取得したお客様の声

 

こちらは配偶者ビザ取得をお手伝いさせて頂いたお客様から頂いたアンケートです。

 

お客様の声をテキストに書き起こしたものは、別ページにて掲載しております。

 

 

女性行政書士がお辞儀している
 

配偶者ビザ申請をお手伝いさせて頂いた
お客様から頂いた動画やアンケートです。
本当にありがとうございます。
スタッフ一同、感謝しております!

 

 

 

 

配偶者ビザの申請について

配偶者ビザの申請について
最初に配偶者ビザの特徴について箇条書きでご紹介します。

 

 

国際結婚と配偶者ビザは全くの別物です。
国際手続きは難しい事があっても100%遂行可能、
(国によっては、難易度は全然違う)
配偶者ビザは、申請しても確実に許可がでるか分からないです

 

また厳密に言うとVISA(ビザ)と在留資格は別物ですが、当サイトでは在留資格の事をビザ呼びます。

 

配偶者ビザの特徴について箇条書き。

 

 

  • 国際結婚したカップルが日本で一緒に暮らすために取得する在留資格(日本人の配偶者等)
  • 上記の在留資格を一般的には結婚ビザや配偶者ビザと呼称することが多い
  • お住まいのエリアを管轄する出入国在留管理局で申請する
  • 審査に時間がかかる(新規の場合、2か月から3か月程度必要)
  • 偽装結婚の増加で配偶者ビザの審査は厳しい目
  • 取得するには、国際結婚の真実性と結婚生活の継続性の証明が必要
  • 両者の証明は、書面で行う(面接は行われない)
  • 入管局のHPに書かれた書類だけでは、上記2点を証明しきれない事がある
  • 人によって状況が違い過ぎる為、友人の話が自分に当てはまらない
  • 疑問点を入管局に問い合わせても、ザックリとした答えしか返ってこない

 

男性行政書士がパソコンを持っている
 

この様に配偶者ビザの申請は一筋縄ではいかないものです。
結構簡単に不許可がでます。

 

配偶者ビザの申請に行政書士を活用した方が良い事例

配偶者ビザの申請に行政書士を活用した方が良い
配偶者ビザの申請は、ご自身でも可能です。
しかしながら入管申請のプロに手続きを代行して貰った方が良いケースもあります。

 

  • 申請書の書き方が分からない
  • 配偶者ビザの許可が出るか分からない
  • 仕事やプライベートが忙しく、自分で書類を集め申請する時間が無い
  • 少しでも早く一緒に暮らしたい
  • 許可の可能性を上げたい
  • 結婚の経緯や生活状況にマイナス要素がある
  • 自分で申請して不許可になった

 

特に一度不許可になった場合、再申請の審査は厳しいです。
(全くの新規はゼロからだけど、再申請はマイナスからのスタート)

 

最初から行政書士に依頼するほうが良かったとなることも普通にあります。

 

下記の様な悩みを解決いたします

行政書士に配偶者ビザを依頼するメリット

 

許可が下りるか心配

 

女性不安
 

私たちの状況で、ちゃんと結婚ビザって出る?
失敗したら、海外で別々に暮らす?
そんなの結婚した意味がない…

 

男性行政書士がパソコンを持っている
 

ご心配はごもっともです。
初回の相談や面談にて、
お二人の状況を丁寧にヒアリングして、
ビザが下りる可能性が高いか低いかをチェックいたします。

 

忙しくて在留資格の手続きが自分で出来ない

男性不安
 

平日は仕事が忙しくて・・・
役所や入管局に行く時間も無いし、
色々調べて書類を作成している暇もない。

 

 

忙しくて平日に時間が取れない方でも大丈夫です。
配偶者ビザの専門家である弊所の行政書士が、
必要な書類をピックアップ致します。
またオプションサービスにて、区役所や法務局など役所の書類を
取得代行もおこなっております。

 

マイナス要素がある場合

女性不安
 

配偶者ビザを取るには、結婚の経緯や生活状況が審査されるんですよね。
私たちの場合、少しマイナス面と言いますか・・・
ちょっと不安な状況があるんですが。

 

男性行政書士がパソコンを持っている
 

なるほど・・・ご不安な点があるのですね。
初回の面談や相談時に交際の経緯や生活状況などをヒアリングして、
マイナス要素をリカバリーできる書類作成のアドバイスを致します。
(虚偽申請はダメですけど)

一度自分で申請して不許可になった

 

男性不安
 

私は自分で出入国在留管理に申請したのですが・・・
なぜか不許可になってしまいました。
偽装結婚じゃないし、収入だってちゃんとある、
私たちの何がいけなかったのか?

 

女性行政書士がパソコンを持っている
 

不許可になった原因を貴方と一緒に調査します。
調べった結果、リカバリー可能な場合、
不許可原因を潰せるような申請書で再チャレンジです。
理由がすぐに改善できない場合は、原因を解消する方法をアドバイスいたします。

 

配偶者ビザ申請のポイント

配偶者ビザ申請する時のポイント

出入国在留管庁のHPに掲載された書類は必要最低限

入管局のwebサイトにある書類は必要最小限

 

出入国在留管理局のWebサイトには、配偶者ビザ申請における提出書類が記載されております。

 

 

ここに書かれた書類を提出すればビザが出るのね!
だったら自分達でも出来そうな気がするわ。

 

普通であれば・・・
この様に思いますよね。

 

ここに書かれた書類は入管局が在留資格の申請を受理する為に、必要な書類をリストアップしたにすぎません。

 

確かにこれを提出すれば、大阪在留管理局は書類を受け付けられます。
入管申請の特徴ですが、受理=許可とはなりません。
(ここが一般的な許認可と異なります。)

 

入管局のHPに書かれた書類だけでは、国際結婚の信ぴょう性と継続性を証明しきれずに不許可になる場合があります。

 

例えば日本で生活する為の収入を証明する為に、課税証明書や納税証明書を提出せよと書かれています。
一般的なサラリーマンであれば、収入がそのまま納税証明書に書かれています。

 

しかし自営業など確定申告する方の場合、納税負担を減らすために経費を多い目に計上して、課税所得が少なくなっている場合が多いです。
この場合、書類上で証明できる収入が少なすぎて結婚生活の継続性に疑義有りとみなされるリスクがあります。

 

 

また納税証明書には去年の収入しか分からないので、
貯金や財産が多くて生活に困っていなくても、
それを証明する術がありません。

 

この様な場合、ホームページに書かれている以外の書類を提出するなど、生活資力がある事を証明する必要があります。
(ビザの申請における証明は、申請者の仕事です。)

 

 

関連記事;配偶者ビザで年収が少ない場合。

 

 

友達はこの方法で上手く行ったんだけど・・・

知り合いはこの方法で配偶者ビザが出た

 

行政書士として、在留資格の仕事をしているとよく聞く話があります。

 

 

会社の同僚で国際結婚した人が、
この方法でビザが下りたと言ってたんだ。
私も同じことをすれば、妻のビザが出るよね!

 

この様に友達や知り合いはこうだった。
これですが・・・
意外と当てはまらないケースが多いです。

 

在留資格の手続きは、人によって千差万別です。
個々人の置かれた状況で、提出する書類が全く異なる事も珍しくありません。

 

  • カップルの交際経緯
  • 配偶者の国籍
  • 生活状況
  • 知り合いがビザを取った時期

 

以前にビザを取られた方と全く同じと言うことはありません。
配偶者ビザの手続きは、申請人にあった方法で行う必要があります。

 

在留資格は日ごと夜ごとに情勢が変わる

入国の方針は頻繁に変わる
令和3年の11月29日に、岸田首相が入国緩和から一転して、翌日より全ての国から入国を原則禁止にすると発表しました。
また2021年の12月1日に、国際線の新規予約の停止がありました。
(1日後に日本人の帰国に関しては一部緩和すると発表)
この様に外国人に関する政策は、日ごと夜ごとに変化します。

 

昨日まで良かったことが翌日にはダメになる事も珍しくありません。

 

また国際結婚の手続きも同様です。
配偶者の母国の方針が突然に変更されるのは普通にあります。
また大使館の方針も同様です。
(大抵の場合、HPの隅にチョロッと書かれている程度しか告知されない)

 

配偶者ビザを始めとする在留資格の手続きは、常に最新情報をキャッチアップする必要があります。

 

他社との5つの違い

配偶者ビザを取り扱っている行政書士事務所は多数ございます。
その中で弊所と他社様との違いについて、手前味噌ですがお答えいたします。

 

  1. レスポンスが速い
  2. 定期的に進捗度を報告
  3. 過去事例に基づいた対応力
  4. 入管業務への研鑽を怠らない
  5. 返金保証制度

 

弊所と他社の違いは上記3つだと考えております。

 

①レスポンスの速さ

行政書士やまだ事務所の強み

 

弊所がお手伝いしたお客様から、良くお褒め頂くのがレスポンスの速さです。
「問合せの反応が速いのが助かった」と

 

弊所はお客様対応にて、レスのスピードを最も意識しております。
対応速度がお客様満足度の向上に最も貢献すると思っています。

 

お客様の立場に立つと、行政書士側からの反応が遅い事は不安を覚えます。
自分の仕事を後回しにされているのではないのか…と

 

お客様からの問合せに、即座に対応できない場合でも。
応答したことをメールや電話、Chatworkにてお伝えいたします。

 

②こまめな進捗報告

弊所は業務が進むたびに、必ず報告いたします。
理由はお客様に余計なご負担を避けるためです。

 

  • 必要書類の受領時
  • 書類の作成の進捗
  • 申請書類の完成報告
  • お客様に書類の確認
  • 入管庁へ提出後の報告
  • 入管庁から連絡があった時
  • 入管庁から結果が通知された時

 

少し細かくなりますが、弊所ではこの様な感じでメールやChatworkなどで報告を入れております。

 

ここまで細かく連絡を入れるのは、お客様の精神的なご負担を減少させる為です。
在留資格は命の次に大切な物と言われています。

 

行政書士から連絡が無い場合、自分の案件が後回しにされているのか?
または上手く行っていないから報告が無いのか?
この様に色々とストレスがかかります。

 

この様なストレスは、こまめな連絡がある事で大幅に軽減すると思っております。

 

③過去事例に基づいた対応力

行政書士事務所の財産は、過去の経験と事例にあります。
申請を阻害する問題に、対応し続ける事で磨かれた能力が最大の武器です。

 

配偶者ビザ申請や許認可申請は、どれ一つとして同じものが存在しないのが特徴です。

 

一見シンプルに見える案件も蓋を開けると…
大なり小なりで問題が潜んでいるものです。
弊所がお手伝いさせて頂いた依頼で、楽にこなせた案件はございません。

 

申請を阻害する問題の為に、眠れない夜を何度も過ごし、どこかに解決策が無いかを模索し続ける。
それを何年も繰り返す事でのみ得られるのが、専門家としての対応力だと思っています。

 

④在留資格の研鑽を欠かさない

弊所の代表は、入管申請に関する研鑽を怠りません。
最新の書籍が出れば、何万円する様な書籍でも躊躇なく購入します。
暇が有れば、在留資格に関する資料や書籍を読み漁っています。

 

また大阪府行政書士会の国際研究会にも参加しております。
国際研究会は、行政書士会の内部にある入管申請の専門部会です。
研究会では、入管庁の動向や最新の制度についての研究を行っています。
入管手続きの専門家有志で勉強会を定期的に行っています。

 

⑤返金保証制度

弊所は申請が上手く行かなかった場合に返金保証制度を設けています。
在留資格の申請を行って、残念な結果となった場合…
無料で再申請、場合によっては再々申請まで対応いたします。

 

それでもダメだった場合、ご依頼者様から頂いた報酬をお返しいたします。
またご迷惑料として、別途3万円のお支払いいたします。
(お客様が事実を隠していたなど一部の事情を除きます。)

 

この様な返金保証制度が出来るのは、弊所の自信の現れです。

 

行政書士やまだ事務所の概要

事務所名 行政書士やまだ事務所
代表者  行政書士 山田和宏 (日本行政書士会連合会 13262553号)
所在地 〒536-0007 大阪府大阪市城東区成育5-20-25-101
電話番号 06-6167-5528
e-mail info★p1miyakojima.net (★を@マークに変えてください。)
ChatworkのID ID: yamada-kazuhiro
決済方法 現金、銀行振り込み
事業内容

・配偶者ビザ申請など出入国在留管理局への申請取次
・帰化申請、日本国籍取得サポート
・建設業許可などの許認可申請の代行
・遺言相続の手続きのサポート

運営サイト

公式サイト https://ok-kyoka.com/

 

 

配偶者ビザ申請 https://marriage.kyoka-ok.com/

 

 

帰化申請 https://kika.kyoka-ok.com/

 

 

建設業許可 https://kyoka-ok.com/

 

 

宅建業免許 https://kyoka-ok.com/takken/

 

 

相続サポート https://www.souzoku-jp.net/

引用:事務所概要

 

Googleマップ

 

無料相談のお申込み

配偶者ビザの初回相談専用電話

 

 

 

無償相談申し込みフォーム